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合格実績

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東京大学 文科一類合格

鈴木佑輔さん


僕は高1の春から@willで勉強しました。塾の先生に作っていただいた【自分専用の@willカリキュラム】は、東大受験生となった高3の時期において大きなアドバンテージとなりました。最後まで諦めずに、ただただ信じて勉強を続けた結果が、「東大文一・現役合格」につながったのだと強く確信しています。

千葉大学 文学部合格

齋藤美里さん


私は高2から受験を意識し、週8限で@willの授業を受けました。基礎をじっくり固め、早い時期から受験用の講座で勉強することができたのは、受験において大きな利点でした。面談でも模試の結果を見てから何をするのか決めるので予定も立てやすかったです。時には結果が出なくて辛い時もありますが、いつか必ず伸びる時がきます。自分に負けず、目標に向かって頑張ってください。

大阪大学 基礎工学部合格

酒井裕貴さん


数学の成績がなかなか伸びず、悔しい思いをしたのを覚えています。難関大を目指す周りの仲間は皆優秀で、切磋琢磨して競い合いながら勉強しました。@willのハイレベル数学講座の授業を、何度も何度も受講し直したのを覚えています。センター試験では失敗をしてしまいビハインドを背負っての受験でしたが、無事合格しました。ここで慢心することなく、「合格は通過点」と考えてこれからもがんばっていきます。

京都大学 工学部合格

門脇雄太さん


僕は高校の自由な雰囲気に呑み込まれて、高1、高2の間、勉強をサボってしまったり集中できないことがありました。しかし高3の春、塾の先生が@willでしっかり勉強するよう叱咤激励してくれたことがきっかけで、夏休みには集中して@willの授業に取り組むことが出来ました。あのときもし指導をされていなかったら、大変なことになっていたかもしれません。先生には本当に感謝をしています。

名古屋市立大学 薬学部合格

神谷悠乃さん


私は将来、製薬会社の研究室に入り、がんの治療薬(特に副作用の少ない薬)を開発して人々の健康のために社会貢献したいです。名古屋市立大・薬学部について調べるうちに、私の将来のビジョンにぴったりだと思い、受験を決意しました。@willの答案添削講座では、自分の予想以上に点数が引かれ「二次試験では8割、9割解けなければいけない」と取り組みました。受験生は本番直前まで力が伸びます。「この大学に行きたい!」という信念を貫いたことが良い結果につながったと思います。

慶應義塾大学 商学部合格

前田武洋さん


僕は、高1では週に3日@willの授業を受けていましたが、高2からは毎日塾に通い@willを受講しました。ちょうどその頃、友達も@willを始めていて、すごく楽しくなりました。友達が頑張って勉強している姿を見ると、焦りとともに勉強のやる気がすごく湧いてきます。友達より早く帰ったら負けだと思ったことも何度もあります。これから受験生になる後輩たちには、是非友達と切磋琢磨していってほしいです。

東京大学 文科Ⅲ類合格

津島一馬さん


僕は部活と両立して勉強を続けてきました。部活帰りに塾で@willの授業を受け、家に帰って復習する、というパターンを続けました。それに毎月、受講カウンセリングを受けて勉強法を確認したり受験戦略をたてることができました。カウンセリングでは時には活を入れてもらったりしてやる気を出し、不安と闘いながら勉強を続けることができました。

名古屋大学 工学部合格

安藤優月さん


僕がお薦めする@will講座は、数学の安田先生の「難関大への受験数学シリーズ」です。この講座は東大や京大、医学部など、難しい問題ばかりです。しかし、各分野の定石を上手に使えば解ける問題が多く、微積分・整数・図形の大体の問題は初見でも定石を色々と試していけば解けるものが多くあります。安田先生の授業は難しいだけではなく、よいタイミングでためになる数学の話もあり、最後まで面白く受講できました。後輩の皆さん、是非受講してみて下さい。

静岡大学 工学部合格

横井宏太さん


100時間、高2の夏に@willで勉強しましたが、その達成感で気が緩んでしまっていた時、塾の面談で大学受験への考えの甘さを思い知らされました。その日から気持ちを切り替え、また毎日塾に通い、同じ@willテキストを最低でも3周は解きました。気が付けば「家にいるよりも塾にいる時間の方が長い」という状態でした。だからこそ、合格できたのだと思います。今でも、最後まで僕を励まし、指導して下さった塾の先生方には感謝しています。

名古屋大学 情報文化学部合格

林洋輝さん


名古屋大学の受験後、「合格は難しいかもしれない…」と思っていたので、合格を知ったときは本当にうれしかったです。受験勉強は極力メリハリをつけ、勉強できるときには思いきり取り組みました。@willで勉強したテキストを積み重ねてみたら、なんと高さ60センチメートルになりました。これだけの量をこなすことで、自信と実力をつけることができたのだとあらためて思いました。ありがとうございました。

広島大学 医学部合格

小田島李佑さん


@willで予習が必要な講座はきちんと予習をしてから受け、二次対策用に使った問題集も最後までやりきりました。どの科目の勉強も小さな目標を立てて進めることで、やりきる度に達成感が得られ、その後の勉強にさらにやる気が出ました。苦手科目は塾の先生に相談して、克服に努めました。受験が終わって感じたことは、自分との闘いだったなということです。妥協しようとする自分に勝つことができれば、どこまでも強くなれると思います。

東京大学文科一類合格

杉浦 淳哉さん


高1から@willで勉強し、自習室も活用して課題や定期テスト勉強に全力で取り組みました。もちろん、部活も行事も思い切り楽しみました。高校では行事・部活・課題と忙しく、なかなか受験勉強にとりかかれず、苦心することもあるかもしれませんが、遊びも勉強も、いかにして「完璧に」集中するか。それができれば成功は間違いありません。

大阪府立大学 工学部合格

小澤孝行さん


受験勉強の中で一番印象に残っているのは、やはり高3の夏休みです。毎日塾に通い、@willを4限ぐらい受けて、その後は自習しました。1ヶ月の短い期間とはいえかなり辛いものでしたが、それでも、結局1日も休まず通うことができたのは、まわりの皆さんの協力あってのことだと思います。塾で毎日一緒に勉強した友人、辛い時に励ましてくれた家族や先生方のおかげです。絶対1人ではここまで頑張れなかったので、協力や応援してくれた人たちに感謝して、また、その期待に応えられるようこれからも努力していきたいです。

東京学芸大学 教育学部合格

山下瑛史さん


高3の夏休みは、部活の友人達と朝9時に集合し、毎日塾に通い@willで勉強をしました。途中でくじけそうになった時も、周りにいてくれた友人や塾の先生方が支えてくれました。もし、一人で勉強していたら、今の結果は出なかったと思います。本当に先生方、友人には感謝しています。今、合格に向かって勉強している高校生は、自らの夢を必ず叶えるんだ、という強い意志を持って、日々の生活を送って欲しいです。

名古屋大学 文学部合格

今枝康煕さん


受験勉強で強く印象に残っているのは@willの添削講座です。僕はずっと現代文が苦手で、問題集を解いて解説を見ても、自分が書いた答案が何点ぐらいなのか、どうするとよくなるのかがわからないままでした。しかし@willの添削講座では、添削指導の先生が解説やポイントを丁寧に書いてくれたので、どうすればよい答案が書けるのかがわかるようになっていきました。また、始めは時間がかかっても、とにかく一通り書くことで、少しずつ書くスピードも上がっていくのが自分でもわかりました。

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